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家紋(和)シルバーアクセサリー

我が家の家紋は何なんだろう.....知らない方もいると思います!?

日本で代々受け継がれている伝統の一つである家紋を

日頃、身につけられるネックレス,帯留めとして注文制作しています。

歴史の重みを感じながら、皆さんのアイディアを少し組み込んで

お洒落に家紋(和)の世界を楽しんでみませんか?

材料は純度99%の銀粘土を使用しています。

完全オリジナル受注になりますのでイメージ写真を参考に興味のある方は是非ご相談ください

  ● 質問、お問い合わせ、ご注文の方は、コチラをクリックしてください。
 

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●家紋SV帯留め NO.1(参考価格 ¥12000〜¥20000)

帯留めをつけられる方の多くの悩みの種となっている帯締めを通す部分を大きめに作っています。使用される帯締めの寸法を計って頂ければ、帯にぴったりとなじむサイズに仕上げます。

この作品は、一般的な「五三の桐」を一目ではわからない位、かなりアレンジした作品です。パッと見れば、花模様。しかし自分だけは家紋を楽しんでみてはいかがですか?革紐を通していただければ、普段大きめのチョーカーとしても使用していただけます。

 
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●家紋SV帯留め NO.2(参考価格 ¥12000〜¥20000)

帯留めをつけられる方の多くの悩みの種となっている帯締めを通す部分を大きめに作っています。使用される帯締めの寸法を計って頂ければ、帯にぴったりとなじむサイズに仕上げます。

この作品は、干支にも紋があるということを紋帳で知り、今年の干支である鳥をモチーフにデザインしています。やわらなか羽のラインをいしきしていますので、こちらも鳥の顔を探すまでは、花模様に見えるかもしれません。チェーンを通していただいてペンダントにも使用できます。

 
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●家紋SV帯留め NO.3(参考価格 ¥12000〜¥20000)

帯留めをつけられる方の多くの悩みの種となっている帯締めを通す部分を大きめに作っています。使用される帯締めの寸法を計って頂ければ、帯にぴったりとなじむサイズに仕上げます。

こちらは、家紋ではなく花模様です。着物は四季おりおりの季節感を大事にするので、花模様の帯留めも着ける時期を選ぶとか。そんな話を頭にデザインしたので、抽象的な花にしています。春にはこでまり、梅雨にはあじさい、秋には藤の花に.....。

 
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